給湯器が壊れて真冬に死にそうになった・・・

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給湯器が壊れた・・・・笑えない体験談

給油器については、随分長く悩まされている。目が覚めて、さあまた朝がやってきたのどなと大欠伸をする頃、種火がつけっぱなしになっていて仰天することがある。そんなバカな!そんなはずはない。確かに昨晩種火を切って寝たはずだ。思い違いではない。そんなことを思い違うはずなどないのである。薄気味の悪い怪奇現象の如くついていた種火を眺め遣るのだが、110番に電話をしガスのメーターに不審なことがないか、あがってないか電話で確認するのがせいぜいである。電話は、得てして要領を得ず、変な話は通じないものなのだなと合点がいった。その日の間にガスのメーターの検診に職員がやってきて特に異常はないとのべていた。メーターがあがってないか、料金が高くなっているようだがと聞いては見たが、料金についても特に話はなかった。
お湯が出るまでの最初の間について、何かと揉めた。何が、湯の暖かさ暖かい湯が出るまでの時間を決めるのか、そんなことが明かされていくたびに安心して暮らす為には、何か策を講じなければならないと思うのだ。そんなことを延々考えてる間にTEPCOにガスサービスができた。出来るまで何かを間違え続けたのではないかと、後から気づいて考えてはみたが、そんなことが理由で情報が少ないのだなと思うばかりだ。何かと争いがちだ。争いがヤバイ様相になると、給油器から湯がでるまでの時間が長く遅くなり、心配になるような囁きが聞こえてきた。聞こえてくるものを噂と呼び信じた事がない。信じてしまうと人間ではなくなってしまうというまことしやかな噂は、物騒この上なく、日本人だと思い込んでいただけでイスラムなどの問題になっている話題だった。
けれども、給油器の湯についての問題は、友人と思い込んでいたものが、実は同じ名前の乞食だったという話から来ていた。気をつけ節約を徹底しなければと、薄らざむい寒気を不審に思い、撃退を宣告した。冬の寒い朝、湯がどのくらいの時間ででるかは、重大な問題で、話題になっていた友達と同じ名前の乞食がそれでいい思いをしたとホラ吹いただけの、それでいいでありそんなことは全くいった覚えがなく、随分悩まされた。それにしても、その友達と同じ名前の乞食が、最近死んだ。春の訪れを待てず寒空の下で寒さに震えながら眠るように死んだのだ。寒すぎるとかえって、眠いものでそんなけとから眠りこけてしまったまんまあえなく死んでしまったのだろう。

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